宝くじで高額当選する人に共通する5つのテクニック継続に宝くじを買っているものの、なかなか当選しない方へ。

高額当選して億万長者になりたい!

本記事では宝くじに当選する人の当選データから共通点を探ってご紹介します。

 

宝くじで高額当選する人に共通する5つのテクニック

共通点1.
毎回おなじ売り場で買う

専門の売り場、スーパーの一角、街角の雑貨屋さん…
宝くじ売り場は街中にたくさんありますが、高額当選する人は「ここ」と決めた売り場でしか宝くじを買わないことが多いそうです。

「高額当選がよく出る売り場」が話題になることはよくありますし、宝くじの公式サイトでは過去5年間に高額当選した売り場を検索することも出来ます。
気になって近所の売り場を確認したことがある人も多いでしょう。

しかし、「高額当選がよく出る売り場」といううたい文句に惹かれてあれこれ浮気して買うよりも、自分自身で「ここにするぞ」と決めて買い続けることが大切です。

どこの売り場に狙いを定めるかはお任せしますが、風水において金運がアップすると言われている方向の売り場を探す人などもいるようです。

 

共通点2.
根気よく買い続ける

数回買って当たらなかっただけで「当たらない」とあきらめていませんか?

高額当選する人はとにかくこまめに、地道に、ひたすら買い続けるのです。
高額当選者に60歳代の人が多いというデータがありますが、この人たちは若い頃からこまめに、そして地道に、買い続けていた人が多いと思います。

有名なドリームジャンボなどの「ジャンボ宝くじ」以外にも、地方限定の宝くじやスクラッチ、ナンバーズやTOTOなど、最近では様々な宝くじがあります。

当たることを期待していろいろな種類に手を出してしまいがちですが、「根気よく買い続ける」ということを念頭に入れると、1~2種類に絞って買い続けた方がいいかもしれませんね。

最近では銀行のATMで簡単に宝くじを購入することが出来ます。

「月に1度、生活費を出金するときに3000円分だけ宝くじを買う」などと決めておいてもいいでしょう。

 

共通点3.
大量買いは控えよう

毎回何十枚もの宝くじを買う人をたまに見かけますが、果たして意味はあるのでしょうか。

統計によると、高額当選する人は大抵、10枚程度しか買わないというパターンだそうです。多くても30枚程度で、何百枚も買う人はまれです。

また、10枚だけ買ったときと大量に買ったときを比べると、高額当選の確率にあまり差はないとも言われています。

大量買い自体が悪いというわけではないですが、毎度毎度お金を多く投入してたくさんの枚数を買ってしまうと、前述の「根気よく買い続ける」ということが難しくなってしまい、結果的に当選確率が下がってしまうのです。

自分の収入の範囲内で、適度な枚数をこまめに買う方がよさそうです。

前後賞を狙うのであれば連番が欲しいところですが、直感に従って適度にバラを混ぜてもいいでしょう。

 

共通点4.
購入した記事は丁寧に保管する

買った宝くじはどのように保管していますか?

散らかった引き出しにとりあえず突っ込んだりしていませんか?

高額当選者は購入した宝くじを大切に扱います。
こまめに買う人が多いので、宝くじ専用の置き場を机の一角に作っている人なども多いようです。

宝くじを丁寧に扱うということは、それ以外の生活全般においても丁寧な生活をしている証拠。
整理整頓をこまめに行い、掃除もきちんとしている人に、幸運の女神はほほえむとも言われています。

ちょっとだけ自身の生活を見直してみましょう。

 

共通点5.
妊娠さんに買ってもらう

「妊婦が宝くじを買うと当たりやすい」というジンクスがあります。

  • おなかの赤ちゃんを含めた2人分の運があるから
  • 妊娠したことで人生の流れが変わるから

以上の理由から言われているそうです。

宝くじ以外でも、妊娠中は運のいいことがしょっちゅう起こった、という話も聞きます。

もしこれを読んでいるあなたの周りにおなかに新しい命が宿っている方がいるのなら、代わりに宝くじを買ってもらってはいかがでしょうか。

もちろん高額当選した際には出産祝いも兼ねてしっかりとお礼をしましょう。

 

最後に

  1. 宝くじは「同じ売り場」で「こまめに」買う
  2. 大量買いはせず、こまめに買える程度の枚数を買い続ける
  3. 保管は丁寧に。毎日の生活にも気を配って運を引き寄せる
  4. 妊娠したらとりあえず買ってみる

宝くじの高額当選者に共通点する様々なテクニックをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。

ぜひこれらのテクニックを駆使して高額当選者となりましょう!

 

以上
宝くじで高額当選する人に共通する5つのテクニック
でした。最後までお読みいただきありがとうございました。