パートナーにお金を借りる時の8つの口実

「しまった!お金が底をつきそうだっ!こんな時はあいつしかいない!」って思えるパートナーのいる方へ。

パートナーには何度もお金の貸し借りが想定できるのでたくさんの口実を身につけておきたいですよね。

本記事ではお金を借りる時の口実をご紹介いたします。

※ご利用は計画的に。

パートナーにお金を借りる時の8つの口実

口実①
「飲み代が足りないから貸して!」

飲み代という名目で業務上のパートナーにお金を借ります。私的な飲み代でお金を貸してもらえそうにない時は、お得意先と飲みに行く用事を作りましょう。

飲みニュケーションに必要となれば、パートナーもお金を貸してくれるはずです。

口実②
「生活費が足りない!」

このままでは生活が立ち行かず、仕事を続けることが難しくなりそうです。良い仕事は良い私生活からです、少しパートナーから援助をしてもらいましょう。

さりげなく困窮した私生活を見せると説得力が増します。

口実③
「取材費を貸して!」

仕事で取材が必要になりましたが、あなたにはお金がありません。パートナーから用立ててもらって取材をこなしましょう。

取材が報酬につながることをアピールすれば、さらに貸してもらいやすいと思います。

口実④
「研究費が必要なんだ!」

あなたは仕事のクオリティを上げるため、仕事内容の研究が必要かもしれません。研究のための費用が足りない時はパートナーを頼りましょう。この口実は広い目的に使えて便利です。例えば、もしあなたがプログラマーなら、新しい教本やソフトウェアが必要かもしれません。また、もしあなたがライターなら、高級食材の記事を書くためには実際に食べてみる機会が必要かもしれないでしょう。

このように、見聞を広めるためならほとんどの場合に使える口実です。

口実⑤「たまには息抜きでもどうだい?いい店を見つけたんだ」

息抜きもかねてあなたはパートナーを食事なり娯楽なりに誘います。そのプランがパートナーにとって魅力的であれば、かかる費用をもってくれるかもしれません。つまり、お店の代金を間接的に借りるための口実です。

どうしても行ってみたいお店がある時にこの口実を使ってみましょう。

口実⑥「妹の結婚式に出てやりたいんだけど…」

あなたは仕事にお金をつぎ込みすぎて、身内の冠婚葬祭に出るお金が無くなってしまいました。

あなたの仕事にかける情熱を知っているパートナーはきっと貸してくれるでしょう。

口実⑦「実はこの会社が担保に入っていて…」

もしもあなたが会社の経営陣なら、同じく経営陣であるパートナーに窮状を理解してもらって資金的な協力をあおぎましょう。会社が無くなって路頭に迷いたくないのは向こうも同じ。

きっとお金を貸してくれるはずです。

口実⑧「職場のプリンターのインク買ってくるからお金貸して」

パートナーと共用で使っている品物の代金を貸してもらいます。安い物を買って差額を儲けてもいいでしょう。借りっぱなしにならないように、次に消耗品が無くなった時は書い足しを負担するようにしましょう。

最後に…

ここまでの長文をお読み下さりありがとうございます。 お金を借りるならパートナーが最も良い信頼関係なので最適かもしれませんね。 お金を借りたら返す、それでまた1つ絆が深まることもあるかもしれません。

以上
パートナーにお金を借りる時の8つの口実」でした。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。